こんなこと、起きていませんか。

どれも、営業の現場で、毎日のように起きていることです。
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どれも、営業の現場で、毎日のように起きていることです。
売り手が受け取った「断り文句」と、買い手の「本音」は、別物だからです。実際に、どれほど離れているのか。米国の実測データが、それを示しています。

断り文句は、本音を包む“包み紙”。
私たちは、破りません。解かせていただきます。

使い捨てるのか、持ち帰って資産にするのか。
ここに、大きな分かれ道があります。
断りの声を、そのまま受け取りません。六つの視点で“分光”し、動ける見立てに変えます。

「何を言ったか」は、誰でも分類できる。
「どの温度で言ったか」まで診るのが、検査です。
アンケートは、診ません。
利害の懸かった商談の、本気の反応だけを診ます。
12年間、社員の腕にのみ貯めてきた「見立ての型」を、渡せて・残る一冊に。腕を、言葉にして、残す。動ける見立てだけを、書き切ります。

断りの声を、加工せず、そのままに。温度と感情の記録ごと、お渡しします。
声を分類し、原因がどの階層にあるのかを特定します。営業か、商品か、価格か、その奥か。
誰に、何を、どの順で。明日から動ける一手まで、ご提示します。
見立書は、そのまま治療(売上直結ブランディング™)の設計図になります。

聞いたのなら、応える。それが、この検査のいちばん深いところにある約束です。
営功社は、営業とブランディングを医療になぞらえ、最初から最後まで診る会社です。

症状を抑えるだけでは、また繰り返す。営功社は、原因から治し、再発させない会社です。
まずは、眠っている失注・保留の案件について、お聞かせください。売り込みはいたしません。どんな声が、どこで止まっているのか。そこから、ご一緒に見にいきます。