営業階層別研修


新卒~中堅・ミドル経験者向け


入社ホヤホヤ、3年目、5年目、7年目、期待できる若手もいれば、思ったほど伸びていない、もっと出来るはずなのに、どうして?何故?原因は?理由は?毎日何をやってるの?
先輩や上司は「ちゃんと教えている」と言ってるけど、「もうそろそろ自立してもらわないと」や「チームリーダーとしてもっと自覚を持って欲しいんだけど」等、社員の育成には悩みがつきものです。
市場に溢れる定型的な座学研修だけでは、個人の真の能力開発は不可能です。理論やテクニカルの事だけではなく、営業に「心理」や「相性」を用いながら、対応能力が広がる教育支援で能力を開花へ。
こんなときに有効
・新卒社員の「やらされ感」が強く、主体性がない
・中途社員の実力が掴めず配置判断が難しい
・過去の失敗経験がトラウマになっている
・成長実感を持てずモチベーションが続かない
期待できる効果
・自ら"やりたいこと"を言語化し、行動スピードと質が上昇
・潜在力と適性が明確になり、最適な配属と定着が実現
・失敗を"成長の物語"へと再定義し、前向きに挑戦開始
・「自分の記録更新」という軸ができ、継続的に努力できる
実施内容
現在の営業能力診断課題特定/営業構造化理解/営業相手に応じた心理対悪/トークスクリプト作成支援/営業トレーニングを中心に直接支援及びzoomやコミュニケーションツールを用いた業務理解と営業進捗状況の共有からの指導等
提供頻度
リアルによる直接指導4回/月、以外はzoom及びコミュニケーションツールによるサポート支援の実施
営業組織・チーム単位向け


計画計算通りに実行できる社員もいれば、その逆も然り。同じタイプの営業社員がズラリと勢揃いしている会社などこの世に存在しません。コレが現実であり、普通の組織構成なのです。今の「不足」や「課題」を嘆くよりも、今、縁あって集ってくれている社員の特性や能力について互いに知り・理解し・深める事で各自の強みを最大限に発揮し、弱点を補い、総合的には「大転けから、転けないで、走りきれるチーム」「負けないチーム」「計算できるチーム」「勝率が読めるチーム」へと変貌を遂げる事ができるのです。繰り返すうちに、個個人が自身の特徴・特性・強み弱みを理解する事で、見立力や計画力、準備力から実行力の向上へと繋がっていきます。
チーム内の孤立を解消し、情報共有を促進。全体の平均成果を安定化させ、「誰のせいか」ではなく「どう補うか」への視点転換を実現します。
実施内容
現在の営業組織能力診断/個々の特徴・特性の把握/強みと弱みの特定/営業構造化理解/社内相手に応じた心コミュニケーション/チームワーク研修(言葉は難しい編)/数字の見立方と精度の向上/実行検証から対策の方法等をメインに直接支援及びzoomやコミュニケーションツールを用いた業務理解と営業進捗状況の共有からの指導等
提供頻度
リアルによる直接指導4回/月、以外はzoom及びコミュニケーションツールによるサポート支援の実施
営業組織・チーム単位向け


役職者と言っても、経験豊富な部長から昨日昇進したばかりのマネジャーなど様々です。昨今、課・部を束ねて経営目標に向かう事は一筋縄ではいきません。ジェネレーションギャップで生じる意思疎通不能や仕事に対するスタンスの違い、対顧客に対する向き合い方、業務業績へのこだわりや執念と言った昔ながらの考えや言葉が通じず、またコンプライアンスもコミュニケーションの障壁となり、部下と向き合ったり、職場外での互いの理解場面など、「教育の空気感のみならず実質的にその機会」さえ薄らぎマネジメントが機能しない状態に陥っています。この時代の中でも、強固な繋がりを形成し組織戦闘力を高める為の「それぞれの在るべき姿」を再度確立し、部下と語り・伝え・理解させ・共感を引き出し・共に歩み、導く力の習得をサポートします。
マネージャーがプレイヤー業務で手一杯の状態から、
経験を伝える「語り」や「魅せ方」による教育効率化を実現。
部下との信頼関係を深め、離職率の低下にも貢献します。
実施内容
現在の営業組織能力診断/自身のキャリアの棚卸し/部下の特徴・特性の把握/社内相手に応じた心コミュニケーション/朝礼・会議の設計/戦略設計/数字管理コミュニケーション等、コーチングスキルを用いながら自己理解と他者理解をより深める事でストレスケアと同時に部下の能力開発コミュニケーションスキルを高めます。
提供頻度
リアルによる直接指導4回/月、以外はzoom及びコミュニケーションツールによるサポート支援の実施
営業組織・チーム単位向け


中小零細企業の社長様を対象としており、「ちょコンサル」のフルバージョンとご理解下さい。月間時間制限がある「ちょコンサル」に対して、「助さん角さん」は、お引き受けする業務内容は幅広く多岐に渡ります。あれもこれもと日々多忙を極めて、「分かっちゃ居るが手が届かない」事がたくさんあり、また、社内では中々相談も壁打ちも出来ない事が多いのも経営者としての悩みであります。「助さん角さん」は、経営全般から専門領域である「営業(関連)」まで、いつでも何なりとご相談下さい。社長様からの命を受けて、御自身以下の社員様への課題解決や問題提起、指導・教育など、ジェネレーションギャップがその障壁によることが多い昨今ですが、これまで幅広い年代と対峙し、組織を形成し運営・推進してきた代表者・奥田邦博が自ら社長の片腕として応援します。
経営課題が曖昧な状態から、外部の視点で"本当の病巣"を特定し、施策の優先順位を明確化。
社長の孤独感を軽減し、組織全体の変革を促進します。
実施内容
社長様・役員様のお悩み・課題・問題・要望について何なりとお申し付け下さい。お話し合いの上、実施可否判断の上、お引受致します。
提供頻度
リアルによる直接対話4回/月、以外はzoom及びコミュニケーションツールによるサポート/メール/電話/ご希望に応じる


















