
求めるのはアポの一歩先へ







営功社の日時設定は、
その前段の「リード獲得」だけをする、
一般的な「アポイント獲得業務会社」とは
違います。
一般的なアポ代行 (1.0商談)

数打ちゃ当たる戦法
機械的なリスト架電。
アポ数のみをKPIとした乱れ打ち。

とりあえず名刺交換
「挨拶だけでも」とハードルを
下げ、無駄なアポを量産。

温度感の低い商談
課題意識が薄く、決裁権もない。「会って終わり」で疲弊。
受注率が著しく低く、
営業リソースが無駄になる。
受注率・成約率が圧倒的!!


受注条件からの逆算定義
「誰に」「どのような状態で」
会えば受注できるかを設計し厳選。

プロによる課題喚起
法人営業経験者が決裁者クラスに接触。課題を顕在化させる。

商談=「案件化」スタート
課題意識が薄く、決裁権もない。「会って終わり」で疲弊。
アポ獲得(1.0)と本商談(2.0)の中間領域。
「商談の質」そのものを代行し、
クロージングに専念できる環境を提供
弊社は、事前に取引先様と獲得条件の擦り合わせを行います。
その目的は、高い精度と確率で、商談から契約·成約·受注に繋がる(繋げる)為には、
その前段で「どの様な情報収集や課題·要望の発掘と
興味関心の喚起が必要なのか」を取り決めます。
いざ!営業活動に於いては、
事前の設定条件を満たした商談対象先のみアポイント獲得業務(交渉)を行います。
(例えば)3つの条件をクリアした対象先のみ、
日時交渉を行い、その上で獲得設定を行います。
確かに、営業フェーズ上では「アポ取り業務」と言えますが、
弊社が実際にやっている事は、
次のフェーズである「営業商談(交渉)」と同様の内容です。
これを弊社では「アポ取り業務」ではなく、「1.5商談」と称しております。

その結果が、これまで多くの取引先様のお声にもある
「営功社のアポイントからの、
受注率·成約率·決定率が圧倒的に高い」
と言われる証拠·背景であり秘訣でもあります。
法人営業場面で、これを実施する為には、
法人営業の素人や浅い·短い人には不可能な事であり、
法人営業経験者のみが在籍する株式会社営功社が
選ばれ続ける所以であると言えます。








誕生の背景

「挨拶アポ」は受注の障害だった
とりあえず会うだけの「挨拶アポ」は、商談の質を下げ、営業のリソースを浪費していました。 決裁権のない担当者との面談は、次につながらない時間の無駄でした。

商談の初速が上がらない
事前の情報不足により、商談の冒頭で「御社の課題は?」というヒアリングから始めなければならず、 本質的な提案に入るまでに時間がかかりすぎていました。

前段での「合意形成」が必要
商談の成約率を高めるためには、商談が始まる「前」の段階で、 決裁者の特定、課題の顕在化、導入意欲の確認を済ませておく必要がありました。

商談開始後の勝負では遅い。
「情報の質」
×
「決裁者接点」
×
「課題の顕在化」
これらを商談前に完了させることこそが、
受注直結の鍵であるという結論に至りました。








Our Sales Effectiveness
素人(未経験)や歴の短い人では出来ない
営業活動をご提供します
流行のテクノロジーでは手が届かない領域の法人営業活動をご提供します



営功社の営業支援は
営業部に限らず、マーケティング部·商品開発部·人事部·新規事業開発部も
幅広い業務のご支援を行っております。
弊社はここまで12年間、法人営業経験者のみで構成する、
営業プロフェッショナル集団として、営業部のご支援に留まらず、マーケティング部·商品企画部·人事部等、様々な事業部の業務支援も行っております。
例えば







まずはお試し!

1ヶ月 5アポ保証 30万円